華小町
タイバニ(腐)中心で絵や漫画を載せていきます。でも基本雑食です。
崖の上のバニー
2011/11/08 (Tue)
久しぶりにポニョを見てたら、ポニョの色素薄い髪色と赤い体がだんだんとバーナビーに見えてきてしまって困りました・・←
本当は3枚くらいで終わりにするつもりだったんですけど、予想以上にショタ虎徹描くのが楽しくなっちゃってこんなに長くなってしまいましたー!中身なんてまるでないのに!!(本当にない)
さ、これを読めばまだポニョを見てない人でもポニョのお話がまるっと丸分かりだよっ!(大嘘)
咳き込むほどのウザさ。

海の中には不思議がいっぱい。ほんといっぱい。
これは不思議な海の生き物バニーと、一人の少年の恋物語。
バニーは好奇心旺盛な男の子。
だけど根暗で過保護な親父によって自由を奪われているの。
バニーは広い広いこの世界をもっと見てみたくてしょうがないのに!
そんなある時。
いつものように親父が薬の調合に夢中になっていました。暇な親父だ。

バニーはこれはチャンスだと思い、くらげの影にこそこそ隠れながら、
どうにかして家の外へと飛び出すことに成功ました!親父は気づいていません!全く鈍い!
バニーは初めて見る外の世界に夢中です。
そんなバニーの頭上に黒い影がぬぅっと現れたと思ったら
あっという間に漁船網に捕まってしまいました。
これはマズイっ!
幸い、破れた網の隙間から脱出はできたものの、すっぽりと体がビンにはまってしましました。

むぎゅぅう~
身動きできないまま浜辺へと打ち上げられた可哀想なバニー。
しかしグッドタイミング!
そこには海辺に遊びに来ていた崖の上の家に住む少年。
虎徹がいたのです!

ビンに詰まった変な生き物を助けてあげる優しい虎徹少年。

「ぴったり詰まっちゃってる・・・」
それをあろうことか持ち帰る純粋な虎徹少年。

母(?)「ま~たアンタは変なもの拾ってきたわねぇ~」
虎徹「バニーは僕が守ってあげるんだよ~!!」
虎徹とバニーはあっという間に仲良くなりました。バニー、虎徹、すきー!
でもまたすぐにあの親父がバニーを海の中へと連れ戻してしまいました。あらあら大変!虎徹ショック!!(詳しく説明する気などない)
親父に捕まったバニー。
でもバニーは諦めない!また虎徹に会いたい!!会って抱擁したい・・!
そしてどうにかこうにかして親父の作った不思議な金色の液体を体に浴びたバニー。
体に変化が・・・・!!

バニーは崖の上を目指して一目散に駆け出しました!
・・・・
保育園にて
母「今日は海が荒れてるわねぇ~・・・飛ばすわよ虎徹っ!しっかり捕まってなさい!落ちたら焼くわよ!」(ネイサンは良い母)
虎徹「・・・あ!!海の上に男の子がいるよ~!」
母「そんな訳なっ・・!?!?!!?」

「バニー、虎徹んとこきたあああああああああ」
(この車で迎えに来られたら絶対いじめられる)
崖の上に着くと嵐はぱっと収まりました。
そして虎徹の前に先ほどの少年(!?)が現れたのです。

虎徹「・・・バニー・・なの?」
母「虎徹!また荒れるかもしんないから早く中入んなさい!・・・誰よアンタ?」

バニー「ハァイ!母さん!バニーです」(もう母さん呼び)
母「バニー?まぁいいわ(ハンサムだし)二人とも早く家に入んなさぁい」
こうして二人は末永く幸せに暮らしたとさ・・・

「虎徹、大好きー!」
適当すぎてごめんなさい!
でもポニョの話と8割くらいは合ってると思うんですけどね!(8割合ってない)
てゆーかこれを描こうと思った私の頭はつくづくおかしいと思いました!(薄ら笑い)
「まだまだ終わらないよ!
そっちがジブリなら私達はディズニーさっ☆!!」

彼にこの役は適役すぎると思いました。
(ちなみに魔法にかけられてのバカ王子です
おまけ

可愛いおっさん。
牛角行きたいなぁ~!!!!
おわりっ!お粗末さまでした!
本当は3枚くらいで終わりにするつもりだったんですけど、予想以上にショタ虎徹描くのが楽しくなっちゃってこんなに長くなってしまいましたー!中身なんてまるでないのに!!(本当にない)
さ、これを読めばまだポニョを見てない人でもポニョのお話がまるっと丸分かりだよっ!(大嘘)
咳き込むほどのウザさ。

海の中には不思議がいっぱい。ほんといっぱい。
これは不思議な海の生き物バニーと、一人の少年の恋物語。
バニーは好奇心旺盛な男の子。
だけど根暗で過保護な親父によって自由を奪われているの。
バニーは広い広いこの世界をもっと見てみたくてしょうがないのに!
そんなある時。
いつものように親父が薬の調合に夢中になっていました。暇な親父だ。

バニーはこれはチャンスだと思い、くらげの影にこそこそ隠れながら、
どうにかして家の外へと飛び出すことに成功ました!親父は気づいていません!全く鈍い!
バニーは初めて見る外の世界に夢中です。
そんなバニーの頭上に黒い影がぬぅっと現れたと思ったら
あっという間に漁船網に捕まってしまいました。
これはマズイっ!
幸い、破れた網の隙間から脱出はできたものの、すっぽりと体がビンにはまってしましました。

むぎゅぅう~
身動きできないまま浜辺へと打ち上げられた可哀想なバニー。
しかしグッドタイミング!
そこには海辺に遊びに来ていた崖の上の家に住む少年。
虎徹がいたのです!

ビンに詰まった変な生き物を助けてあげる優しい虎徹少年。

「ぴったり詰まっちゃってる・・・」
それをあろうことか持ち帰る純粋な虎徹少年。

母(?)「ま~たアンタは変なもの拾ってきたわねぇ~」
虎徹「バニーは僕が守ってあげるんだよ~!!」
虎徹とバニーはあっという間に仲良くなりました。バニー、虎徹、すきー!
でもまたすぐにあの親父がバニーを海の中へと連れ戻してしまいました。あらあら大変!虎徹ショック!!(詳しく説明する気などない)
親父に捕まったバニー。
でもバニーは諦めない!また虎徹に会いたい!!会って抱擁したい・・!
そしてどうにかこうにかして親父の作った不思議な金色の液体を体に浴びたバニー。
体に変化が・・・・!!

バニーは崖の上を目指して一目散に駆け出しました!
・・・・
保育園にて
母「今日は海が荒れてるわねぇ~・・・飛ばすわよ虎徹っ!しっかり捕まってなさい!落ちたら焼くわよ!」(ネイサンは良い母)
虎徹「・・・あ!!海の上に男の子がいるよ~!」
母「そんな訳なっ・・!?!?!!?」

「バニー、虎徹んとこきたあああああああああ」
(この車で迎えに来られたら絶対いじめられる)
崖の上に着くと嵐はぱっと収まりました。
そして虎徹の前に先ほどの少年(!?)が現れたのです。

虎徹「・・・バニー・・なの?」
母「虎徹!また荒れるかもしんないから早く中入んなさい!・・・誰よアンタ?」

バニー「ハァイ!母さん!バニーです」(もう母さん呼び)
母「バニー?まぁいいわ(ハンサムだし)二人とも早く家に入んなさぁい」
こうして二人は末永く幸せに暮らしたとさ・・・

「虎徹、大好きー!」
適当すぎてごめんなさい!
でもポニョの話と8割くらいは合ってると思うんですけどね!(8割合ってない)
てゆーかこれを描こうと思った私の頭はつくづくおかしいと思いました!(薄ら笑い)
「まだまだ終わらないよ!
そっちがジブリなら私達はディズニーさっ☆!!」

彼にこの役は適役すぎると思いました。
(ちなみに魔法にかけられてのバカ王子です
おまけ

可愛いおっさん。
牛角行きたいなぁ~!!!!
おわりっ!お粗末さまでした!








